つじ ようこ 2nd Solo Live/SPゲスト伊藤銀次空と夢と愛のうた
open 14時30分 start 15時〜
vo.;辻 陽子 pf.;huskywolf special guest;伊藤銀次(g.&vo.)from Tokyo
charge;1,500円(ドリンク別)
伊藤銀次 http://www.silvertone.jp/
1972年、大阪で結成したバンド「ごまのはえ」で、デビュー。 1973年、アルバムのプロデュースを依頼したキッカケで、大瀧詠一と知り合い、 日本ロックの名盤 『シュガーベイブ』(名曲『DOWN TOWN』は 山下達郎との共作)や、 『ナイアガラ トライアングル Vol.1』(1976)等の日本語ロックを担う歴史的なセッションに参加。 1977年、初のソロアルバム『DEADLY DRIVE』をリリース。 1980年、佐野元春と出会い、アルバムのプロデューサーとして、 「佐野元春 with ザ・ハートランド」のギターリストとして活動を共にする。 (1983年迄) 1983年、ソロ名義で名盤 『Baby Blue』 をリリース。 続く、『Sugar Boy Blues』 『スターダスト・シンフォニー』 『BEAT CITY』等、1993年に佐野元春と共に製作した 『LOVE PARADE』まで、 通算14枚のソロアルバムを発表。 またプロデューサーとして沢田研二、アンルイスなど数々のアーティストをプロデュース。 更に、TV「笑っていいとも!」のオープニングソングの生みの親、 90年代数々の伝説を生み出したTV音楽番組「イカすバンド天国」の審査員として有名。 その後、現在まで続いているウルフルズ、トータス松本等のプロデュース活動を経て、 2003年、幻のバンド「ココナツ・バンク」で、アーティストとしてシーン復帰。 2006年、「ハイドパークミュージックフェスティバル」では、 伊藤銀次 with Friends(杉真理 &村松邦男)として見事にトリを努める。 2007年、10大都市を駆けぬけたソロデビュー30周年アニバーサリーツアー、 "Baby Blue 2007"と"Stardust Symphoney 2007"にてアーティストとして完全復帰。 そして2009年。新たな試みのソロ弾き語り全国ツアー「I STAND ALONE」を展開する。 |
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